エッチな おじさんの休日

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大阪城公園にて

こう見えて、凶暴なんです

兄弟かな♪

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うちには猫がいるんですが
【威嚇中!?】

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お、通じ合ったみたいね(^◇^)

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肉球が、カワイイ~(^^)/

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靴のニオイが好きなんでしょうか(・_・;)

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入っちゃうほど気に入ったのね(*^_^*)

【参考文献 ・ 六法全書】

震える手で、
ゆっくりとスカートをたくし上げ【下着】に指をかける。

少し、ためらう様な仕草を見せたあと
徐々に、下着をおろしてゆく…


なまじ丸見えより、こんな風に
“スカートを履いたまま” パンツだけを脱いでもらう♪
(エッチですね~(^◇^))

しかも、見知らぬ女の子を “合法的に” 脱がせるには…



狭いエレベーターの室内に、
若い女性と二人っきりになると緊張してしまうものだ。

そのとき突如、刺激臭が!!

  う、毒ガス! サリンか!?

《検事正 ・ T田伸一》の脳裏を、サリン事件の記憶がよぎった!

いや、違う。
サリンは無臭の筈だ…


ふと T田検事正の目に
片隅で俯向き、肩を震わせる女の姿が映った。

「君の仕業だね?」
T田検事正の問いに、女は小さく頷いた。

「そうか。事故だったとはいえ君は、私の生命を危険に晒した」

「刑法118条 “ガス漏出等に関する罪” で、君を拘束する」
※普通、おならで捕まる事はありませんよ たぶん…


「ついては、証拠物件を保全する必要がある」
「脱ぎなさい」

え?
突然の展開に、彼女は耳を疑った。

「早くしなさい。脱がないと、刑法104条 “証拠隠滅等の罪” にも問われるぞ」
※2年以下の懲役です。




T田検事正は、
まだ仄かに温かい “それを” 手にすると、おもむろに匂いを嗅ぎ始めた。

「む、臭い! 確かに、このニオイだ!」

しきりに匂いを嗅ぐ《T田検事正》の傍らで、彼女は泣き崩れている。
自分は、どうなってしまうのだろうか…
と、不安に駆られて。


と、そのとき
 ポォーン♪

軽い電子音のあと、エレベーターの扉が静かに開いた

扉の向こうには、
エレベーターを待っていたオバサン達が。

 「キャー!」
 「チカン、痴漢よぉ!」


ほんま、めっちゃ悪いヤツやな。
この、オッサン(^_^;)

まあ、捕まって良かった。死刑やな。

   END

【闘病日記♪】

入院と、ひとくちに言っても手術を要する重篤な患者さんから
検査入院に毛が生えた程度まで様々。

そんな退屈な日々を癒してくれる、
ちょっと “おバカな” 看護婦さんが居てくれたら…



「T田さん、検温しましょうね」

(来た来た。)俺は、秘かにほくそ笑んだ



「あら、変ねぇ。体温計がないわ…」

ゴソゴソと、体温計を探す看護婦さん。
しかし、見つかる筈もなかった。体温計は、俺のパンツの中なのだ!



「どうしよう。また師長さんに怒られちゃう…」

無いんだったらさぁ、今日は “オデコ” で計っちゃいなよ♪


「え、ダメですよ。そんなんじゃ」

と、言いつつ探す看護婦さん。
しかし見つからない…



「しょうがないかぁ。じゃあ、今日だけですよ」

(やった!)



ベッドに腰掛けた俺に、前屈みになった看護婦さんの唇。

じゃなくて、オデコが急接近!



「恥ずかしいから、目つぶって下さいよ」

俺は、薄目を開けて(あと 5cm…)



 と、そこへ嫁が!!

        END



※よい子のみんな、マネしてね(^◇^)

【トイレの神様】

「ここって、普段は何の店なんだろう?」

トイレが1つしか無い、2次会のパーティー会場。
使用中の “赤い印” を見つめ、トイレが空くのを待っている俺。


 《カチャ》

ロックを外す音がして、扉が開いた
現れたのは、チャイナドレスの可憐な女性。


「えっ」
一瞬、彼女は戸惑いの表情を浮かべた
確かに、トイレの外に男が立っていたら驚くのも無理はない。

※しかも、変態やしね(*^_^*)


彼女は、ハンカチを持った手で口許を押さえ、俯向きぎみに立ち去ってゆく。

(恥じらう仕種が可愛いにゃ)



俺は、戸の隙間から滑り込む様にトイレの中に入ると素早くロックし
【便座】を見つめた。

「あの子が、ここに座ってたんだ…」



逸る気持ちを抑えて
まずは、便器に “二拍手一礼”

そして、お辞儀をした90度前屈の姿勢のまま
便座に “ほお擦り”


「うひ、あったかい♪」

残り香と共に、彼女の温もりを堪能する。
※暖房便座なんですけど…


一頻り便座を愛撫した後
俺は、更なる衝動に駆られた。

「あの子の、体液を採取してあげたい!」


おそらく、皆さん素人なもんで
水で、洗い流してるじゃん! と、お思いでしょうが
実は、このタイプの『水洗便器』には けっこう “流しムラ” があるもんなのだ!

※変態の妄言です。 水の無駄遣いは止めましょうね



胸が高鳴る。
便座を上げ、円い便器に顔を埋めた。

水に流され、極めて薄くなっているが
ごく僅かに彼女の痕跡を感じる。


俺は、たまたま胸ポケットに入っていた『ストロー』を口にくわえ
中央の水溜りにダイブした…


 END


旧作のラストは “便器を舐める” でした。
くどいようですが、フィクションですから(^_^;)

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数字の人

Author:数字の人
エロちゃうねん
エッチな妄想オジサンやもん
仕様がないよね( ̄▽ ̄)

【亀仙人】みたいなジジィに
いつか、なりたい(ー_ー)

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